研修
研修事業について
本プログラムは、経営・財務・人事・ESG・IRなどの実践的戦略を学び、次世代の経営リーダーやCFO、幹部候補を育成するためのハイレベルな育成プログラムです。(主な対象:30代〜40代を中心とした次世代リーダー層 ※年齢制限なし)
年間を通して、講義スタイルの「研修(年12〜13回)」と、より深い知見を共有する「研究会(年6〜12回)」を組み合わせた立体的なカリキュラムを展開しています。

研修プログラムの特徴
実践的な二大カリキュラム(年12回前後)
著名経営者や有識者を講師に迎え、「企業経営・財務・IR戦略(M&A/アクティビスト対策)」および「イノベーション・リーダーシップ(生成AI/DX)」の高度な知見を習得します。
柔軟なアーカイブ配信(キャッチアップ対応)
講義はすべて録画配信を行うため、多忙な業務でリアルタイム参加できない場合でも、都合に合わせていつでもキャッチアップが可能です。
次世代リーダー同士のネットワーキング(毎四半期)
3ヶ月に1度、自由参加の懇親会兼夕食会を開催。異業種の幹部候補や経営層との強固な人脈形成・情報交換の場を提供します。
研修プログラムについて
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次世代CFO・IR担当者育成
【A-1コース】
財務戦略コース
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AI時代のグローバル企業経営
【A-2コース】
経営戦略コース
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世界のAI技術の最前線とその応用
【A-3コース】
イノベーションコース
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グローバル経営の視点からのDE&I
【Bコース】
DE&I戦略コース
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人的資本経営とダイバーシティ
【Cコース】
人事戦略コース
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財務会計・株式市場基礎講座
【Gコース】
オンライン基礎講座
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デジタル金融法制研究フォーラム
【Digitalコース】
研究、政策提言
財務戦略コース:次世代経営リーダー育成総合プログラム
研修概要
次世代のCFOやIR部長の育成を目的としたプログラムです。株式市場と資本市場戦略を中心に、理論と実践をバランスよく学びます。慶應義塾大学の竹中平蔵名誉教授が監修および講師を務め、自社の企業価値・株価向上を目指す実践的な知見を提供します。主に中上級者を対象としていますが、初心者向けの基礎理論を学べるサポート制度も用意されています。
講義形式
対面講義全14回 + オンライン12回(1年間)
【特長1】理論と実践をバランスよく学ぶ2セメスター制のカリキュラム
株式市場の評価構造から具体的なエクイティストーリー構築まで、段階的に学びを深める一貫したカリキュラムを提供します。
| Fall Semester | 株価を上げる財務・IR戦略 (地政学リスク、企業分析、AI時代の経営、アクティビスト対策など市場と財務戦略の基礎・応用を網羅) |
|---|---|
| Spring Semester | 株価を上げるエクイティストーリー (グローバル企業の経営者・現役CFOによる実践論や、株価上昇の具体的条件を網羅) |
【特長2】各界の第一線で活躍する豪華講師陣と万全のフォロー体制
グローバル企業の現役経営者やCFO出身者、トップアナリスト、著名ファンドマネージャー、弁護士など、一流の講義を直接受講できます。
| 豪華講師陣 | 竹中平蔵氏(慶應義塾大学名誉教授)、吉田憲一郎氏(ソニーグループ会長)、徳成旨亮氏(ニコン取締役会長)、太田洋氏(西村あさひ法律事務所パートナー弁護士)をはじめとするトップランナーが登壇します。 |
|---|---|
| サポート体制 | 初心者向け基礎理論として「Gコース」(月1回、オンラインアーカイブ視聴可)を無料で受講できるため、知識の補強も安心です。 |
【特長3】実践的な研究発表と価値ある異業種ネットワーク
1グループ 7〜8名のチームに分かれ、実践的な研究と発表を実施します。
| 研究テーマ | 中間発表では「株式市場の評価の高い企業の戦略研究」、最終発表では「自社の株価を上げる戦略提言」に取り組むため、受講成果をそのまま自社の実務に還元できます。当社のコンサルタントやアナリストがメンターとして資料作成やプレゼン準備を伴走サポートします。 |
|---|---|
| 異業種交流 | 受講生同士の懇親会やグループ発表に向けた共同作業・ディスカッションを通じて、他社の財務・IR担当者と深く活発なネットワークを構築できます。 |
経営戦略コース:AI時代のグローバル企業経営
研修概要
世界のAI技術や主要AI企業を俯瞰的に学び、最新の潮流や企業経営におけるAIの応用、さらに半導体やデータセンターを含むバリューチェーンを構造的に理解することを目的としたプログラムです。グローバル企業の現役経営者や専門家による実践的な講義を通じて、最新技術が企業経営に与える影響を分析し、自社の成長を牽引するAI戦略を構築できる人材を目指します。財務・IRの基礎理論を学べるサポート制度(オンライン講座)も用意されています。
講義形式
対面講義全14回 + オンライン12回(1年間)
【特長1】世界のAI技術・市場動向と企業経営改革を網羅する2セメスター制
最新技術の潮流理解から、実際の企業経営改革への落とし込みまでを体系的に学びます。
| Fall Semester | AIで高度化するグローバル企業経営 (テクノロジー業界・株式市場の動向、最先端半導体、AI時代のPurposeとProfitなど最新動向と構造分析) |
|---|---|
| Spring Semester | AI時代に加速する世界の企業経営改革 (リーダーシップ、金融・医薬品など各業界における経営革新やグローバルで勝ち抜くための経営戦略) |
【特長2】日本を代表するトップ企業の経営者・専門家による豪華講義陣
ソニーグループ、NTT、伊藤忠商事、レゾナック・ホールディングス、楽天証券、中外製薬、ラピダスなど、第一線で指揮を執る会長・社長ら現役経営者が登壇します。
| 豪華講師陣 | 竹中平蔵氏(慶應義塾大学名誉教授)をはじめ、東哲郎氏(Rapidus取締役会長)、吉田憲一郎氏(ソニーグループ会長)、平井一夫氏(元ソニーグループ代表取締役社長)など、世界の潮流を知るトップリーダーから直接学ぶことができます。 |
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【特長3】最先端AI企業の分析と自社戦略提言を導くチームアウトプット
1グループ 7〜8名のチームに分かれ、実践的な研究と発表を実施します。
| 研究テーマ | 中間発表ではOpenAI、アンスロピック、アルファベット、スペースXなどの経営分析および生成AI・半導体技術の評価を実施。最終発表では受講者の派遣企業に向けた実践的な「AI戦略提言」をグループで発表・提案します。当社のコンサルタントやアナリストがメンターとして資料作成やプレゼン準備を伴走サポートします。 |
|---|---|
| 異業種交流 | 懇親会やグループワークでの共同作業を通じて、他社の将来を担うリーダーやAI・経営企画担当者と活発に交流し、業界を超えた強力なネットワークを構築します。 |
イノベーションコース:世界のAI技術の最前線とその応用
研修概要
OpenAI、アンスロピック、アルファベット、スペースXなどのフロンティアAI企業や、エヌビディア、ブロードコム、TSMCをはじめとする半導体領域の技術力とビジネスモデルを多角的に分析・研究するプログラムです。グローバル企業の経営者や専門家による講義を通じ、AIガバナンス、サイバーセキュリティ、経済安全保障などの重要テーマを踏まえた上で、AI時代の企業経営改革と自社の成長戦略を策定できるリーダーの育成を目指します。財務・IRの基礎理論を学べるサポート制度(オンライン講座)も用意されています。
講義形式
対面講義全14回 + オンライン12回(1年間)
【特長1】生成AIの経営戦略・技術・制度面を深く学び通す2セメスター制
経営戦略への応用から技術・法制度・セキュリティ面まで、包括的に理解を深めるカリキュラムを提供します。
| Fall Semester | 世界の生成AI技術の現状と展望(経営戦略編) (テクノロジー市場の動向、経営におけるPurposeとProfitの結合、AIの実践と企業価値創造などを網羅) |
|---|---|
| Spring Semester | 世界の生成AI技術の現状と展望(技術・制度編) (先端技術戦略、経済安全保障、データガバナンス、サイバーセキュリティ、ゲノム解析など多角的な視点を網羅) |
【特長2】各界を牽引する豪華経営陣・専門家による直接講義
ソニーグループ、リクルートホールディングス、NEC、富士通、IIJ(インターネットイニシアティブ)などの現役経営者や元官僚トップが登壇します。
| 豪華講師陣 | 峰岸真澄氏(リクルートホールディングス会長)、吉田憲一郎氏(ソニーグループ会長)、森田隆之氏(NEC社長)、北野宏明氏(ソニーグループ チーフテクノロジーフェロー)、高橋泰三氏(富士通専務)、谷脇康彦氏(IIJ社長)など、経営とテクノロジーの双方に精通した第一人者から学べます。 |
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【特長3】フロンティアAI比較研究と実効性の高い自社AI戦略提言
1グループ 7〜8名のチームに分かれ、実践的な研究と発表を実施します。
| 研究テーマ | 中間発表では主要な生成AI(ChatGPT、Claude、Geminiなど)の比較研究や性能評価、半導体技術の分析を実施。最終発表では世界の生成AI技術の展望を踏まえ、受講生が所属企業の強みを活かす「経営戦略提言」をグループで発表・提案します。当社のコンサルタントやアナリストがメンターとして資料作成やプレゼン準備を伴走サポートします。 |
|---|---|
| 異業種ネットワーク | 懇親会やグループワークでの議論を通じて、受講生同士で知見を共有し合い、他社の財務・DX・経営企画担当者や次世代リーダーと堅固なネットワークを構築できます。 |
DE&I:グローバル経営の視点からのDE&I戦略
研修概要
次世代の女性リーダー育成と、企業の持続的成長に不可欠なDE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)および人的資本経営の推進を目的としたプログラムです。各界で活躍する一流の講師陣から学び、自社でDE&Iや人的資本経営を実践・発展させるための具体的な戦略立案能力の習得を目指します。
講義形式
対面 + オンライン講義全14回
【特長1】世界で活躍する経営者や著名人による多面的な戦略論
経営、スポーツ、行政など多様な領域の第一線で活躍するトップランナーから、次世代女性リーダーの条件やDE&I推進の核心を学びます。
| Fall Semester | グローバル経営におけるDE&I戦略 (スポーツや行政の観点、日本人ファーストの視点、ジョブ型人事、モチベーショナル・リーダーシップなどを網羅) |
|---|---|
| Spring Semester | グローバル経営におけるDE&I戦略 (イノベーション、多様性のリーダーシップ、デジタル時代の学び、M&Aやインバウンド、AI時代の人的資本経営などを網羅) |
【特長2】各界の一流講師陣と手厚いサポート・研修体制
竹中平蔵氏をはじめ、伊達公子氏、村木厚子氏、清明祐子氏、小野圭一氏など豪華な講師陣が登壇します。
| 豪華講師陣 ・研修体制 |
ビジネス界のみならずアスリートや元行政トップらの講義に加え、マーサージャパンやBCG(ボストンコンサルティンググループ)の専門家による「人的資本経営」や「学び」に特化した専門研修も受講できます。 |
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【特長3】実践的な研究発表と活発な異業種ネットワーク
1グループ 7〜8名のチームに分かれ、実践的な研究と発表を実施します。
| 研究テーマ | 中間発表は「DE&Iに優れるグローバル企業」(ネスレ、P&G等の事例分析)、最終発表は「DE&Iを自社の経営に生かす戦略」についてグループ発表を行います。当社のコンサルタントやアナリストがメンターとして資料作成やプレゼン準備を伴走サポートします。 |
|---|---|
| 異業種ネットワーク | 受講生同士の懇親会やグループ発表の共同準備を通じて、他社のDE&I担当者や次世代女性リーダーと深い意見交換を行い、強固な異業種ネットワークを構築できます。 |
人的資本経営:「人的資本経営」の理論と実践
研修概要
一橋大学大学院客員教授であり当社名誉会長の幸田博人が監修・講義を務め、グローバルな視点からの人事戦略と人的資本経営を体系的に学ぶプログラムです。①人材ポートフォリオの考え方、②リスキリング・リカレント、③組織マネジメント、④デジタル人材の育成などのテーマを中心に、理論と実践を深め、自社における人的資本経営の変革を牽引するリーダーの育成を目指します。
講義形式
対面 + オンライン講義全14回
【特長1】人材ポートフォリオからグローバル人事までを修得する2セメスター制
人的資本経営の実践論からグローバルなトレンド・技術との融合まで、体系的に学習を深めます。
| Fall Semester | グローバル人事時代のダイバーシティ (人的資本経営の問題意識、ジョブ型導入、女性活躍、アスリート視点やモチベーショナル・リーダーシップなどを網羅) |
|---|---|
| Spring Semester | グローバル経営と人事戦略 (富士通CHROによるジョブ型実践、BCGによる学びと人材トレンド、AI時代の価値創造など実務的なテーマを網羅) |
【特長2】幸田博人氏のモデレーションと最高峰のグローバル専門家陣
大手金融機関の人事トップを歴任した幸田博人氏の指導のもと、グローバルな人事コンサルタントや先進企業のCHROから直接学べます。
| 講師陣・サポート | 幸田博人氏をはじめ、竹中平蔵氏、平井一夫氏などのトップリーダーに加え、マーサージャパン、ボストンコンサルティンググループ(BCG)、富士通CHROなど、グローバル人事の第一線で活躍する専門家が集結します。 |
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【特長3】幸田博人氏の直接指導による戦略提言と多角的な交流
1グループ 7〜8名のチームに分かれ、実践的な研究と発表を実施します。
| 研究テーマ | 幸田博人氏の指導のもと「人的資本経営の戦略」を研究テーマに設定。当社のコンサルタントやアナリストがメンターとして資料作成やプレゼン準備を強力に手伝い、実効性の高い戦略提言を取りまとめます。 |
|---|---|
| 異業種ネットワーク (DE&Iコース連携) |
本コースの受講生同士はもちろん、DE&Iコースの受講生とも交流する機会が豊富に用意されており、他社の人事担当者や次世代リーダーと多様で強固なネットワークを構築できます。 |
IR担当育成研修 《基礎講座》
1. 研修概要
受講対象者は、財務・IRなどを基礎から体系的に学びたい方です。
受講者はオンライン研修(月1回) を受講いただきます。毎月新規で入会いただける月額制となっております。
開催方法:オンライン (平日の18時30分~20時)
参考受講料:1口 月額5万円(消費税別) 。※1口あたり1 IDを発行します。
2. 月例の研修:オンライン講座を実施します。
オンライン講座では、弊社アナリスト、コンサルタントが講師となり、財務分析やコーポレートファイナンス、資本市場に関する講座などを予定しています。
研修を録画して配信します。参加できない場合も、アーカイブ視聴によって、キャッチアップできます。
3. 対面研究会へのご参加
様々なテーマによる研究会を実施しており、無料でご参加できます。
ネットワーキングができる機会が創出されております。
デジタル金融法制研究フォーラム
研修概要
| プログラムの対象者 | 金融機関、法律事務所、不動産会社、テクノロジー企業などの実務担当者・経営層 |
|---|---|
| 学習目的 | グローバルな制度整備が途上にあるデジタル金融分野において、我が国におけるデジタル金融法制の在り方を研究し、金融庁や日本銀行等の協力のもと最終的な政策提言につなげること。 |
| 学べる内容 | デジタル通貨・ステーブルコイン、不動産とデジタル証券(ST)の融合、メタバース・非代替性トークン(NFT)など、デジタル金融を取り巻く最先端の法的論点や最新政策動向、実務事例。 |
| 目指すゴール | 日本をデジタル金融の最先進国とすべく、論点整理ペーパーや提言書の公表を通じてデジタル資産市場の発展に資する法制度の構築・政策提言を目指す。 |
講義形式
年12回を目標とする研究会
(原則月1回の90分オンライン開催メイン+年数回の対面ライブ講義等)
【特長1】先端的なデジタル金融法制・政策動向の網羅的な把握
持続的な成長が期待されるフィンテック分野において、整備が進む法制度や課題について多角的な視点から総合的に学びます。
| 暗号資産・ デジタル証券・決済 |
ステーブルコインの問題点整理、不動産デジタル証券の市場形成、DLT(分散型台帳技術)・CBDC(中央銀行デジタル通貨)を巡る法的論点や最新事例の解説。 |
|---|---|
| 政策・制度提言 | 「論点整理ペーパー」や「これからのデジタル資産法制に向けた提言」などの成果物を公表し、制度設計の最前線にアプローチ。 |
【特長2】金融庁・日銀・学術界・法曹界のトップランナーによる講義
官民・学界の第一線で活躍する超豪華な講師陣が登壇し、最高水準の知見とタイムリーな情報を提供します。
| 講師陣・サポート | 金融庁関係者、日本銀行関係者をはじめ、法改正や実務の動向に詳しい方が講師を務めます。 |
|---|
【特長3】実践的な研究発表と価値ある異業種ネットワーク
原則月1回の定期研究会に加え、有志メンバーによる専門テーマごとの分科会活動(過去実績:不動産分科会等)や研究成果の提言・公表を実施します。
| 研究テーマ | デジタル通貨・ステーブルコイン、不動産×デジタル証券、Web3/NFT/メタバース等の法的・実務的課題の検討と政策提言。 |
|---|---|
| 異業種交流 | 金融機関、法律事務所、不動産企業、テクノロジー企業、政府関係者など、多彩な業界のプロフェッショナルが集い、デジタル金融の未来に向けた強力な異業種ネットワークを構築できます。 |
報告書
- 第1回2023年3月
- 世界のデジタル金融法制の潮流と日本の対応
- 第2回2023年5月
- デジタル金融法制の在り方に変化を迫る金融5.0とは
- 第3回2023年6月
- 世界の⾦融システムの法体系と我が国のデジタル⾦融法制
- 第4回2023年7月
- デジタル金融の進展について―金融庁からの視点
- 第5回2023年8月
- fintech施策の流れと方向性
- 第6回2023年9月
- 世界の資本市場法制の体系と我が国のデジタル金融法制
- 第7回2023年10月
- DLTに関する法的論点
- 第8回2023年11月
- 「デジタルマネーの私法上の性質を巡る法律問題研究会」報告書の概要
- 第9回2023年12月
- フィンテックの最新情勢と我が国の政策
- 第10回2024年1月
- ホールセールCBDCを巡る先進的中央銀行の動向
- 第11回2024年2月
- デジタル金融法制を巡る論点
- 第12回2024年3月
- 最新の政策動向 ーフィンテック・資産運用立国
- 第13回2024年4月
- ST市場の現在と発展における課題
- 第14回2024年5月
- デジタル証券の最新取組事例と今後の市場成長に向けて
- 第15回2024年6月
- 暗号資産ETFに関する法制度上の論点
- 第16回2024年8月
- セキュリティ・トークン市場の最新情報と将来展望
- 第17回2024年9月
- Fintechに関する銀行規制の国際的動向
- 第18回2024年10月
- デジタル証券:JPX市場との接点と今後の可能性
- 第19回2024年11月
- Fintechセンターの取組み-CBCD関連
- 第20回2024年12月
- デジタル金融に関する金融庁の最近の取組み
- 第21回2025年2月
- デジタル資産の「コントロール」に関する基礎的な視点
- 第22回2025年3月
- これからのデジタル資産法制に向けた提言:「貯蓄から投資へ」の推進やデジタル資産市場の発展に向けて「貯蓄から投資へ」の推進やデジタル資産市場の発展に向けて
- 第23回2025年6月
- デジタル金融取引・金融市場の発展に向けて
- 第24回2025年7月
- 改正資金決済法の概要と実務への影響
- 第25回2025年9月
- 地域限定で流通するデジタルマネー:さるぼぼコインについて
- 第26回2025年12月
- トークン化された資産の権利関係




